文化デザイナー学院


CASE.11 須藤 百花   須藤 百花・フローチャート

就職後気付いた自分の進む道

須藤 百花 広告プロモーションデザイン学科 平成26年度入学

高校卒業後は准看護学校に進み二年間学び、資格を取得しました。その後准看護師として1年間働いていましたが、やりたいと思って進んだ道ではなかったため、なかなかやりがいを感じることができずにいました。毎日が同じような日々にしか感じられず、そのことに悩む日々が続き、何か新しいことにチャレンジしたいという思いが募りました。そんな時、たまたまインターネットでBunkaのパンフレットと出会いました。そこから自分に合う仕事とは何かを考え、自分の得意分野を活かした仕事で、もう一度社会に貢献したいと思い、仕事を辞めBunkaに入学することを決めました。

今まで全くデザインと無縁の勉強をしていたので、今は何もかもが新鮮で面白いです。描くことへの興味から現在の知識を得るまで、たくさんの苦労をしましたが、今では興味の幅が広がったと思います。プロのデザイナーに教わる事により、今求められているデザインを知る事が出来ます。
  また、親身になって相談を聞いて下さる先生方や、趣味の合う個性豊かな友人にも巡り会うことができ、様々な人たちの支えにより毎日充実した学校生活を送っています。
学校生活風景

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